よくあるご質問

だれでも受講できますか。
年齢や男女問わず、どなたでも受講していただけます。受講するための試験もありません。
申込みはいつからできますか。
申込みは、随時受付けています。受講はお申込みの翌月から、学習は教材到着後すぐに始められます。
講座(コース)の申込方法を教えてください。
受講申し込みフォーム、または専用の払込取扱票を使用して郵便局から申し込んでください。(電話での申込みは受付けておりません。)
教材はどのように送られてきますか。
お申込みから約1週間で宅急便にてお送りします。お申込み後、2週間経っても教材がお手元に届かない場合はお問い合わせください。
「栄養と料理講座」は、どの講座からでも受講は可能ですか。
可能です。ただし、専門講座は一般講座(基礎コース)で学習する内容を理解しているという上でテキストが構成されています。基礎からしっかりと身につけるためにも一般講座からの学習をおすすめしています。
「栄養と料理講座」を受講する場合、教材は何が必要ですか。
学習を進めていく上で、必須補助教材(食品成分表、食品80キロカロリーガイドブック、計量カップ・スプーン、栄養と料理基本カード)の4点が必要です。すでにお持ちのものがあればご購入いただく必要はありません。
学習内容について、質問はできますか。
受講期間中は、質問表を使って質問をすることができます。
受講期間内に修了できなかった場合はどうなりますか。
受講期間の延長(3ヶ月または6ヶ月)ができます。(管理栄養士合格支援講座除く) ただし、各コース(選択コース除く)には、無料の延長期間が設定されていますので、なるべくその学習期間内に修了することをお勧めします。
スクーリングはありますか。
月例スクーリング(月1回)、夏期スクーリング(2日間)を開催しています。(別途料金) スクーリングに参加しなくても、通信教育の講座は修了することが可能です。
通信教育「栄養と料理講座」を修了すると、栄養士の資格はとれますか。
栄養士の資格はとれません。厚生労働大臣の指定した栄養士養成施設(大学、短大や専門学校)を卒業しないと栄養士の資格は取得できません。
ただし、修了後は希望により「女子栄養大学食生活指導士1・2級」の資格や「生涯学習1・2級インストラクター」(それぞれ別途条件あり)を取得することが可能です。
大学内の施設は利用できますか。
所定の手続きにより図書館の利用が可能です。また、本学の購買部(サムシング)が割引価格(一部除外品あり)で利用できます。
申し込み後のキャンセルはできますか。
原則として、キャンセルは受付けておりません。
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